■「マイクロスコープ」てなに?

■マイクロスコープとは

マイクロスコープは光学ズームを使用し、モニターに拡大画像を直接表示します。

大きな画面で確認できることで目が疲れにくく、長時間の作業が可能です。

また複数の人が同時に観察でき、画面を見ながらのディスカッションも簡単に行えます

 

光学技術とデジタル技術を癒合した、安心のライカ製マイクロスコープ。

簡易的でありながら機能も充実しております。


■特長  フルHDデジタルマイクロスコープ Leica  DMS1000

特長ー接続部

レンズ倍率自動認識

 

全ての倍率でリアルタイムに追随する、オートスケール機構を装備。表示されるグリッド、スケールもリアルタイムに変化します

特長ーライト

明るさ自動調整

 

ズーム比に応じて最適な明るさになるように明るさを自動調整。倍率を変えても一定の明るさで観察が可能です

特長―写真保存

静止画・動画の保存

 

画像を簡単にPCレスでモニターを見ながら直接SDカードに保存が可能。もちろんPCに接続して記録を保存することも可能です


特長―高度な測定

高度な測定

 

専用のソフトウェアで画像上での2D測定や、ピントの合わせにくい深い凹凸をデジタル合成処理で高度な画像処理が可能です

特長ーテレセントリック光学系

テレセントリック光学系

 

高低差や奥行きのある対象物に対しても、測定誤差が少なく、形状測定精度を大幅に改善します